レーシック・レーゼック(ラセック)・イントラレーシックを日本で最初に行った、近視・遠視・乱視・老眼治療のパイオニア、錦糸眼科
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エキシマレーザー
国内でよく用いられているエキシマレーザーには瞳孔を追尾するシステムがありますが、眼球の左右の動きしか対応できません。眼は左右だけではなく回転運動をします。
回転運動を追尾するには虹彩認識システムと虹彩追尾システムが必要です。
この両方のシステムがある唯一のエキシマレーザーが錦糸眼科のTechnolas 217Pです。
ところで、Visx Star4IR は虹彩認識システムしかないため、照射前の虹彩しか認識できず、照射中の眼球の追尾ができないので、照射の誤差が生じます。
AllegrettoとConcertoには虹彩認識システム自体がなく、照射中に眼球が回転すると乱視軸に狂いが生じます。
さらに、Technolas 217P は左右の動きや回転だけではなく、角膜の上下の動きも認識して照射を瞬時に補正しますので、照射面の精度の高さと相まって、非常に優れた矯正効果が出せます。
これも錦糸眼科が世界で最高水準のエキシマレーザーを装備している理由のひとつです。
Technolas 217P は2009年7月、世界に先駆けて錦糸眼科に初めてリリースされた最新鋭エキシマレーザーです。
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