レーシック・レーゼック(ラセック)・イントラレーシックを日本で最初に行った、近視・遠視・乱視・老眼治療のパイオニア、錦糸眼科
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錦糸眼科は1993年、屈折治療の専門眼科として、院長矢作徹によって自身の居住する東京墨田区錦糸町に設立されました。2000年に現在の港区東新橋、汐留へ移った後、2010年に中目黒駅前、中目黒アトラスタワーに移りました。
我が国で始めてレーシックを実施し、1999年には治療が1万症例に達しました。その後、レーゼックやウェーブフロントレーシック、イントラレーシックなども我が国で初めて行い、2006年には3万症例、2009年には6万症例を超えました。院長矢作による症例は4万例に達しており、これは我が国では最多の症例数となっています。
1997年、遠視や乱視も治療できるエキシマレーザーを我が国で始めて導入し、2001年、ウェーブフロントレーザーを我が国で初めて導入。2003年にはイントラレーザーを導入し、アジア圏で初めてイントラ・ウェーブフロントレーシック(intra ZDW LASIK)を行いました。
2007年、院長は遠視や円錐角膜の治療に道を開く米国技術特許IPK(イントラポケットケラトトミィ)を開発し、国際学会でも高い評価を得ています。
症例数の推移は開設した1993年より、公表し続けております。錦糸眼科は技術の高さと、レーザー機器の充実、レーザー技師などの専門スタッフの存在などにおいて、美容外科系のクリニックとは一線を画した存在となっております。
現在、錦糸眼科ではイントラレーシックを中心に治療を行っております。
当院でTechnolas 217Z100を用いたイントラレーシックを行った場合、
手術後6カ月での視力1.0以上の割合は98.3%
を記録しております。
錦糸眼科は2003年、カスタマイズ・ウェーブフロントレーザーとイントラレーザーによる
イントラZDWレーシックを国内で初めて実施。
イントラZDWレーシック30,000症例は国内最多、No.1の実績です。
※下記データは錦糸眼科でおこなわれた27,231症例を集計したものです。
| INTRA | LASIK | LASEK | TOTAL | |
| 1.0以上 | 99.50% | 96.20% | 98.60% | 98.10% |
| 0.8以上 | 99.70% | 97.90% | 99.40% | 99.00% |
| 0.5以上 | 100.00% | 99.40% | 99.10% | 99.70% |
| INTRA | LASIK | LASEK | TOTAL | |
| 1.0以上 | 97.00% | 90.60% | 91.80% | 93.10% |
| 0.8以上 | 98.50% | 96.20% | 96.50% | 97.00% |
| 0.5以上 | 99.60% | 98.10% | 98.70% | 98.80% |
| INTRA | LASIK | LASEK | TOTAL | |
| 1.0以上 | 92.70% | 80.90% | - | 86.80% |
| 0.8以上 | 96.40% | 93.30% | - | 94.80% |
| 0.5以上 | 99.10% | 98.50% | - | 98.80% |
| INTRA | LASIK | LASEK | TOTAL | |
| 1.0以上 | 76.50% | - | - | 76.50% |
| 0.8以上 | 84.40% | - | - | 84.40% |
| 0.5以上 | 91.30% | - | - | 91.30% |

