レーシック・レーゼック(ラセック)・イントラレーシックを日本で最初に行った、近視・遠視・乱視・老眼治療のパイオニア、錦糸眼科
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近視治療はRKから始まって、最新技術イントラレーシックに至るまで約60年の歴史があります。エキシマレーザーがPRKとして近視治療に用いられるようになったのは1980年。エキシマレーザーとコンピューターテクノロジー発展によって新しい近視治療レーシックが1990年に開発され、FDA(米国食料医薬品局)が1995年にエキシマレーザーを認可したため、レーシックが世界的に行われるようになりました。
その後、我が国でも治療法の安全が確認されたことで、当時の厚生省はエキシマレーザーを認可し、国内で100箇所を超える医療機関がPRKやレーシックを始めました。
しかし、我が国では大学病院であってもレーシックなど近視治療をほとんど行っておらず、技術や衛生管理などで問題を起こす医療機関も出てきました。
レーシックは非常に安全な治療法ですが、他の外科手術と同様に、熟練した医師が行わなければよい結果も得られず、安全性さえも確保できません。また、レーシックはマイクロケラトームという器具を使うため、いくつかの問題も出てきました。そのため、錦糸眼科はレーシックの問題を解消したイントラレーシックを我が国で最も早く開始しました。
一方、2007年、米国海軍・空軍やNASA(米国航空宇宙局)はイントラレーシックと最新のウェーブフロント・エキシマレーザーを組み合わせた治療法に限って、戦闘機パイロットや宇宙飛行士に対してイントラレーシックを認可しました。
それに先立つ4年前、2003年から錦糸眼科はイントラレーザーとウェーブフロント・エキシマレーザーを導入し、米軍やNASAが唯一認めた治療法をアジア圏で初めて開始しました。
錦糸眼科は我が国で最も多くの近視治療を行ない、国際的にも数々の賞を受賞している院長矢作徹の指導の下、熟練した眼科医が執刀しているため、優れた技術と徹底した術後管理によって開設以来20年間、感染症など問題となる症例は一例もありません。
現在、近視治療の主流となっているイントラレーシックは他のどの手術よりも、きわめて安全な治療法ですが、やはり、人が行うこと。正しい技術と熟練した執刀医が治療を行わなければ、よりよい結果は得られません。錦糸眼科の院長以下、スタッフは近視治療が100%の安全が保障できるように、日々努力、研鑽しております。

