レーシック・レーゼック(ラセック)・イントラレーシックを日本で最初に行った、近視・遠視・乱視・老眼治療のパイオニア、錦糸眼科
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虹彩の後ろにある無色透明なレンズ状の組織。角膜と同様、カメラのレンズの役割をする。屈折力は角膜の3分の1しかないため、主にピントを合わせる役割を果たす。年齢の進行で水晶体が硬くなると近くを見る事が困難な老眼になる。
白内障の手術や、マルファン症候群など遺伝的疾患で水晶体が、前房内や硝子体内に落下した状態。
水晶体がずれた場合をいう。強度近視で乱視を伴う場合、瞳孔中心と水晶体の中心にズレがあることが多く、屈折矯正手術で照射の中心軸を合わせるときに問題となる。
白内障やファキックIOLの術後に、角膜内皮細胞が損傷され、角膜への水分調整機能が失われることで起きる疾患。重篤な場合は失明することがある。
夜間、光が放射状に広がって見える現象。白内障のある場合やRKなど屈折矯正手術後に起こることがある。

