レーシック・レーゼック(ラセック)・イントラレーシックを日本で最初に行った、近視・遠視・乱視・老眼治療のパイオニア、錦糸眼科
レーシックの錦糸眼科トップ > 屈折矯正治療 用語集 > 用語集 せ
遠方の光が網膜に正確に結ぶ眼の状態。角膜混濁や水晶体や硝子体の疾患が無く、正視であれば裸眼視力は1.0〜2.0である。
静止した物を見る視力。通常の視力検査は静止視力の検査である。
眼圧が10〜20ミリHgと正常であるが、視野欠損、狭隅角、視神経陥凹など緑内障の症状がある疾患。正常眼圧緑内障の患者の角膜は薄いことが多く、通常の間接的眼圧測定では見過ごされる場合が多い。
円柱レンズによって正常に矯正される乱視。トプグラフィーでは8の字に表現される。屈折矯正手術では比較的矯正が容易である。
治療内容や手術方法などについて、表明される主治医以外の医師による意見。
雪原などの強い紫外線に眼がさらされたときに起こる炎症。軽い網膜のやけどのような状態で、激しい疼痛を伴う。
角膜と虹彩の間の部分。

