レーシック・レーゼック(ラセック)・イントラレーシックを日本で最初に行った、近視・遠視・乱視・老眼治療のパイオニア、錦糸眼科
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メガネやコンタクトレンズなどの視力矯正器具を使用せずに測定した視力。
角膜や水晶体の歪みが原因となる屈折異常の一つ。正乱視はメガネで矯正可能であるが、不正乱視はハードコンタクトレンズの矯正が必要となる。眼精疲労の原因となる。
視力検査に用いる指標。C字型をした環状で、大きさの異なる環の切れ目を判別して視力を測定する。裸眼視力で1.0となるのは、5m離れた視力表で、外径7.5mmに作られた1.5mmの切れ込みを60〜70%の割合で識別できた場合としている。