イントラレーシック・レーシック手術の錦糸眼科トップページ > 屈折矯正治療 用語集 > 用語 お > オートレフラクトメーター
近視、乱視、遠視などの屈折異常を測定する機械。角膜の中央部分から3mmほどの光が網膜に結ぶ位置を測定して屈折異常を数値化する。近視はSのマイナス記号で、遠視はSのプラス記号で、乱視はCで、乱視軸はAで表される。
錦糸眼科は開設以来18年間、院内感染症を起こすことなく治療を行ってきました。 >> 詳しくはこちら