レーシック・レーゼック(ラセック)・イントラレーシックを日本で最初に行った、近視・遠視・乱視・老眼治療のパイオニア、錦糸眼科
レーシックの錦糸眼科トップ > 屈折矯正治療 用語集 > 用語 お > オートレフラクトメーター
近視、乱視、遠視などの屈折異常を測定する機械。角膜の中央部分から3mmほどの光が網膜に結ぶ位置を測定して屈折異常を数値化する。近視はSのマイナス記号で、遠視はSのプラス記号で、乱視はCで、乱視軸はAで表される。