レーシック・レーゼック(ラセック)・イントラレーシックを日本で最初に行った、近視・遠視・乱視・老眼治療のパイオニア、錦糸眼科
レーシックの錦糸眼科トップ > 屈折矯正治療 用語集 > 用語集 ひ
エキシマレーザーを用いた初期の屈折矯正手術使った手術。フラップを作らずに、角膜上皮を除去してレーザーを照射するが、ハロー、グレアが起こりやすく、強度近視の矯正では角膜混濁が起こるため、屈折矯正手術の先進国の米国ではほとんど行われなくなった。
白い紙や明るい場所を見た時に、黒い点や薄い雲のようなものが見える症状。硝子体の組織浮遊が原因であるが、通常は病気ではなく生理現象とされる。
強度近視で眼軸が伸びた患者に起こりやすい。眼底に萎縮や変性が見られることから、矯正視力も低く、網膜裂孔や網膜剥離が起こりやすい。
レーシックで作成するフラップのつなぎ目の部分。初期のレーシックはヒンジを鼻側に残したが、現在の主流は、より安定性が高い上部に残す。

