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治療費用

初診検査料 無 料 屈折治療を詳しく知っていただくためのガイダンスや、検査結果を基にした個別カウンセリング、診察を行います。
不安や疑問についてもお答えいたしますので、理解できない点はしっかりとご質問ください。
定期検診料 無 料 手術当日または翌日、1週間検診、1ヶ月検診、3ヶ月検診の4回を定期検診に定めております。
治療後の目の健康状態確認のため、重要な検査ですので、期間を守ってご来院ください。
基本薬剤料 無 料 定期検診時に基本薬剤として処方される目薬は無料です。
再手術料 無 料 術後5年間の再治療は、1度に限り無料です。
Basic 手術方法・両眼治療費
Premium イントラTSレーシック TSイメージ 両眼33万円 使用機材:INTRALASE iFS/FS60 Technolas 217P/Z100 TSモード
INTRALASE iFS/FS60で精密なフラップを作成し、Technolas 217P/Z100のTSモードで近視・乱視を補正します。
T・・・・・・・・・TISSUE(組織)
S・・・・・・・・・SAVING(軽減する)
角膜切除量を最大30%軽減することができます。
効率重視の照射ノモグラムを採用しているため、これまで治療困難だった強度近視・乱視、角膜が薄い方へ最適な治療法です。
治療リスクを軽減し、高精度な近視・乱視の補正が可能です。
Premium イントラレーシック 両眼28万円 使用機材:INTRALASE iFS/FS60 Technolas 217P/Z100 プラノスキャンモード
INTRALASE iFS/FS60で精密なフラップを作成し、Technolas 217P/Z100のプラノスキャンモードで近視・乱視を補正します。
治療領域を広く設定できるので、一般的な近視・乱視に良好な治療結果が期待できます。
世界的な症例も多く、安定した治療成績が発表されています。
WaveLight イントラレーシック 両眼15万円 使用機材:INTRALASE iFS/FS60 ALLEGRETTO Eye-Q/Wave
INTRALASE iFS/FS60で精密なフラップを作成し、ALLEGRETTO Eye-Q/Waveで近視・乱視を補正します。
当院では軽度の近視を矯正する場合に適応としております。

施術院/東京院・大阪院
Basic 手術方法・両眼治療費
Premium イントラZDWレーシック ZDWイメージ 両眼33万円 使用機材:INTRALASE iFS/FS60 Technolas 217P/Z100 ZDWモード
INTRALASE iFS/FS60で精密なフラップを作成し、Technolas 217P/Z100のZDWモードで近視・乱視・高次収差を補正します。
2種類の波面収差解析装置ZDWを用いて、眼の内側・外側の状態を検査し、微細なゆがみを検出。トリートメントカリキュレーターでゆがみ情報の融合をおこない、ウェーブフロント照射パターンを作成します。これらウェーブフロント照射は個々の眼で異なるため、オーダーメイド照射とも呼ばれています。
術後の見え方の質の低下を抑え、元の微細なゆかみが多いほどその効果が期待できます。
Premium イントラAsphericレーシック Asphericイメージ 両眼33万円 使用機材:INTRALASE iFS/FS60 Technolas 217P/Z100 Asphericモード
INTRALASE iFS/FS60 で精密なフラップを作成し、Technolas 217P/Z100のAsphericモードで近視・乱視・球面収差を補正します。
オーブスキャンIIzを活用し、角膜前後のゆがみ、曲率(大きさ)を非球面性として算出します。これらの情報を近視・乱視の矯正に反映できる優れた治療法がイントラAsphericレーシックで、夜間の見え方の質を維持・向上できるメリットがあります。
非球面性が特異な場合や、夜間視力低下が大きいと懸念される症例において、高い治療効果を発揮します。
Premium イントラAsphericレーシック 両眼35万円 使用機材:INTRALASE iFS/FS60 Technolas 217P/Z100 Asphericモード
Technolas 217P/Z100のTSモードで近視・乱視を補正します。
近視が非常に強い方、角膜が薄い方などイントラレーザーによる治療ができない場合に適応となるケースがあります。
視力回復時期はイントラレーシックと異なり、治療後数日間はあまり向上しません。
治療効果は徐々に現れます。
  • ※院長執刀 指名料:上記料金に別途10万円かかります。
  • 使用機種の違いについてはこちらをご覧ください。
  • 術式・照射パターンは、検査データにしたがって患者さんに十分説明、納得していただいた上で、 最終的に執刀医とレーザー技師が決定させていただきます。

割引制度

治療費が最大2万円まで割引。
詳しくはお電話、受付にてお問い合わせください。 ※割引制度は事前の予告なしに、終了することがあります。
紹介割 治療を受けられた患者様よりご紹介を頂いた方に対する割引制度。
ご紹介者の方には別途、謝礼金1万円をお支払いたします。
2名以上で同日手術を受ける方にもそれぞれ適応いたします。
1万円
特 割 初診日から2週間以内に手術を受ける方に対する割引制度。
検査結果によっては期間を延長する場合がございます。
1万円

お支払方法

各種お支払方法があります。
詳しくはお電話、受付にてお問い合わせください。
現金一括 手術当日までに現金にて全額お支払ください。
口座振込 手術3日前までに指定金融機関口座に全額お振込み
※振込手数料は患者様の負担となります。
クレジットカード VISA・UC・JCBなど各種クレジットカードがご利用いただけます。
各クレジットカードの分割払いもお使いいただけます。
分割払い 提携ローンによる分割でのお支払は、6回から最長60回までご利用いただけます。詳しくはお電話、受付にてお問い合わせください。

手術給付金

医療保険・生命保険に加入している場合、
契約内容によって手術給付金が支給される場合があります。
申告の際に
必要なもの
医師の診断書が必要です。
診断書作成料 : 5,000円
手術の正式名称 : レーザーによる屈折矯正手術
1カ月検診の後、診断書の作成を承っております。
ご希望の方は保険会社から診断書フォームをお取り寄せいただき、1カ月検診の際にお持ください。
また、既定の診断書フォームがない場合、当院書式にて作成いたします。
<ご注意ください> 給付の対象になるかどうか、給付金額、給付条件等は保険会社や契約内容によって異なります。
詳しくはご契約の保険会社にお問い合わせください。
※必ず給付されるというわけではありません。ご契約内容をよくご確認ください。

医療費控除

屈折矯正手術の手術費用は、確定申告の際、
医療費控除の対象になる場合があります。
申告の際に
必要なもの
レシートまたは領収書が必要です。
領収書は再発行できませんので、
大切に保管してください。
領収書が必要な場合はお申し付けください。
また、レシートなどのお支払い済の控え、お振込の控えは、
領収書発行の際に必要になりますので、大切に保管して下さい。
<ご注意ください> 詳しくはお近くの税務所にお問い合わせください。
税務署の所在地、お問い合わせ先は国税庁のホームページでご確認いただけます。
※必ず医療費控除の対象になるというわけではありません。お近くの税務署にご確認ください。