レーシック・レーゼック(ラセック)・イントラレーシックを日本で最初に行った、近視・遠視・乱視・老眼治療のパイオニア、錦糸眼科
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| バリ島で開催されたAPACRS(アジアパシフィック白内障屈折矯正手術学会)において、TPV(Technolas Perfect Vision)を用いた症例数が、アジア・オセアニア圏で最も多い、屈折治療に貢献したことから、TPVHV賞(Technolas Perfect Vision Highest Volume Award)を受賞しました。 |
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| サンディエゴで開催されたASCRS(米国白内障屈折矯正手術学会)の角膜屈折部門の論文発表で、最優秀論文賞(BPOS Award)を受賞しました。 |
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| サンフランシスコで開催されたASCRS(米国白内障屈折矯正手術学会)で、屈折治療の第一人者として日本でのイントラレーシック普及に多大なる貢献をしてきた功績が認められました。 |
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| アナハイムで行われた米国学会において、イントラテクノロジーの開拓者として名誉あるイントラレーシックパイオニア賞を受賞しました。 |
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| ボストンの米国眼科学会で屈折治療における指導的役割が認めらました。これは、世界で25人、日本人としては初めての受賞でした。 |

| 略歴 | ||
| 1953年 | 北海道の炭鉱町に生まれる。札幌北高校入学。柔道部で活躍。 | |
| 1972年 | 防衛大学校入学、応用物理学専攻。アメリカンフットボール部QBで活躍。 | |
| 1976年 | 防衛大学校卒業後、陸上自衛隊任官。 米国とのアメリカンフットボール交流試合で負傷し、やむなく退官。 |
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| 1980年 | 東京大学入学 東京大学在学中に、メディカルドラフト会の前身となる医療互助会設立。 |
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| 1984年 | 東京大学卒業 医療互助会の活動中に医師免許の必要性を感じ、医学部再入学を決意。 |
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| 1987年 | 信州大学医学部入学 | |
| 1993年 | 信州大学医学部卒業、医師国家試験合格 信州大学眼科医局入局 錦糸眼科 開院 |
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| 1995年 | 医療法人メディカルドラフト会設立 スタンフォード大学に留学 |
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| 所属学会 |
| 米国眼科学会(AAO) |
| 国際屈折手術学会(ISRS) |
| 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS) |
| 欧州白内障・屈折手術学会(ESCRS) |
| 開発した特許と実用新案一覧 |
| エキシマレーザー・セントラルアイランド防止装置 |
| エキシマレーザー用眼球固定具 |
| 近視防止メガネ |
| YDCT(矢作式ダイレクトカニュレーション・トノメーター) |
| IPK(イントラ実質層ポケット形状術)(米国特許) |
| 国際学会受賞歴 | |
| 2000年 | 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でゴールドアワード受賞 |
| 2003年 | 米国眼科学会(AAO)でイントラレーシックパイオニア賞受賞 |
| 2006年 | 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)でワールドトップドクター賞受賞 |
| 2007年 | 米国白内障・屈折手術学会(ASCRS)角膜屈折部門で最優秀論文賞受賞 |
| 2009年 | アジアパシフィック白内障屈折矯正手術学会(APACRS)でTPVHV賞を受賞 |

